夕陽を背景に見つめ合うカップル

セクキャバのダウンタイムとは

様々な地域のセクキャバに行くと「ダウンタイム」という言葉を耳にすることがあるかもしれません。ダウンタイムは他にも「サービスタイム」「ハッスルタイム」と呼ばれることがありますが、全て同じ意味を持つ言葉です。

女の子とイチャイチャタイム!

白いシャツを着た女性を後ろから抱きしめる男性

セクキャバのダウンタイム制とは、1セットの中に1~2回、女の子とイチャイチャできるお楽しみタイムを設けている制度のことです。この時間内はBGMの音量が上がり、店内の照明が普段より少しだけ落ちる(ダウンする)ことから「ダウンタイム」と呼ばれるようになりました。

このダウンタイムを設けているお店と設けていないお店の両方が存在するので、初めて行くセクキャバでは受付時に確認しておくと良いでしょう。ダウンタイムがあるのかないのか、あるのであればダウンタイム中にどこまでのサービスが可能なのかを聞いておくと安心です。

ダウンタイムを設けているお店の場合、ダウンタイム以外は通常のキャバクラと同様にお触りNGというケースもありますので注意しましょう。しかし梅田ではダウンタイムを設けているお店自体が少なく、時間内いつでもお触りOKの「オールダウンタイム制」とも呼ばれる制度を取り入れているお店がほとんどです。

ダウンタイムがあるセクキャバに行くメリットとしては、1セットのうち限られた短い時間しかイチャイチャできないため、ダウンタイム中の興奮度がMAXになることが挙げられます。また、「キャバクラと同じように女の子との会話を楽しみたい、でもちょっとだけイチャイチャもしたい」という人にもウケがいいみたいです。逆に「梅田のセクキャバに行くなら時間内ずっとイチャイチャしたい!おっぱいをたっぷり堪能したい!」という人ならダウンタイムを設けていないオールダウンタイム制のセクキャバを選ぶ方が楽しめるでしょう。