黒い下着姿の女性

セクキャバとランパブ

セクキャバとしばしば混同されがちなランパブ(ランジェリーパブ)。梅田の歓楽街で目の前にセクキャバとランパブが並んでいたらどちらに入りますか?ランパブの特徴を知り、セクキャバとの違いを比べてみましょう!

ランパブのサービス

ブラジャーのイラスト

ランパブ(ランジェリーパブ)では、女の子が下着姿でサービスをしてくれます。下着姿でお客さんの前に出るだけあって、スタイルのいい女の子が多いですし下着もセクシーなものばかり。目の前に下着姿の女の子がいるというだけで興奮してしまいますね。

でもランパブでは女の子へのボディタッチは不可。いつでも触れそうな距離に下着姿の女の子がいるのに触れないなんて…と嘆きたくなりますが、ルールなので仕方がありません。女の子がお客さんに触れるのはOKなので、手を握ってきたりハグされたりというサービスはあるかも。ただし濃厚なサービスは期待できません。

セクキャバのサービス

セクキャバとランパブの大きな違いは、お客さんが女の子に触っていいかどうか。先述のとおりランパブではNGですが、セクキャバならOKです。風俗ではないので下半身のお触りやヌキのサービスは無しですが、上半身は触れるので特におっぱい好きの人におすすめ。ランパブで目にするのは下着姿の女の子ですが、セクキャバでは生のおっぱいを触れます。触れないからこそ興奮する!とか下着が大好き!という人にはランパブがおすすめですが、おっぱい大好きでおっぱいに触りたい人は迷わずセクキャバに行きましょう。